4月21日: 古文、昼寝、フルトヴェングラー

松尾聰『古文解釈のための国文法入門』を。詳細なのと、図式的整理が少ないのは、丁寧な良い本の証だが、その分じっくりと向き合うことが求められる。

筒状のプラスチックにフルーツジュースが入っているやつが好きだ。何となく、野菜や果物が欲しいようなときに、凍らせておいたそれをちびちび飲むのがいい。

Furtwängler の Beethoven を聴きながら、蔵書の整理などする。

近頃は、意識して昼寝をするよう心掛けている。少しでも、昼寝をすると体と頭がよく働く気がする。


コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

PAGE TOP