餃子づくりの日
愛知県一宮市の個人塾、いしだ塾の塾長、石田喜嵩です。
餃子を作りました。
昨日、ひき肉とニラとニンニクとキャベツを買ってきました。
14時ごろに作り始め、食べ始めるころには19時過ぎていました。
まず、キャベツの水を抜かなければなりません。みじんに切って、塩を混ぜてしばらく置いておきます。
それから絞ると、かなりの水が抜けます。
キャベツ自体は1個分より少ないくらいでしたが、1リットルくらいの水分が出てきました。
水分は、もったいないのでスープにでもしようと思いましたが、鶏がらスープの素を入れすぎました。
川を手作りするのは2度目だったか3度目だったか、忘れてしまいました。
餃子の皮は強力粉を使うので、薄力粉で作る生地のようにきれいにまとまってくれないようです。
いくら混ぜても滑らかにならないところはいくつかあります。
それでも、しばらく寝かせれば生地としてまとまってくれるので不思議なものです。
とてもおいしかったですが、作りすぎたようで余らせてしまいました。
明日食べることにします。
しかし、昨日はモロヘイヤとつるむらさきも買ったし、冷蔵庫には里芋があるし…。
ChatGPTは、新たにフランク・マルタンという作曲家を教えてくれました。とてもいいです。
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