保険の営業さん。何かのアンケートの謝礼で、小分けのコーヒー粉を持ってきた。保険のプランの提示があった。税のことを考えなければならない。
Oxford A Very Short Introduction の Nationalism が届く。神話の話が多い。雑駁とした印象で、余り読む気になれない。Hobsbawm と Cassirer もひとまず終わりにして、打ち込みに入る。
今日は Die Jahreszeiten と Matthäus-Passion を聴く。
内田貴の『民法』は大変読みやすい。良い本だ。
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