ホワイトボードマーカーを求めて

愛知県一宮市の個人塾、いしだ塾の塾長、石田喜嵩です。

東京の友人に会いに行くことになったので、いいお土産を探していました。
近所の和菓子屋さんがずっと気になっていたので行ってみました。
看板商品は日持ちがしないものだったので、お土産は諦めて、自分たち用に買いました。
朝、父からごはんに誘われていたので、父らの分も合わせて買っておきます。
父と一緒に食べましたが、おいしかったです。

ホワイトボードマーカーは、ずっとカートリッジを交換して使い続けているのですが、最近抜けるべきでない根本から抜けるようになりました。
抜けて戻してを繰り返すと、中のスポンジが破れてしまったようで、液だれがするように。
和歌山のフルタ君から、平芯をおすすめされていたので、この機会に変えようかと思いました。
しかし探してみるとなかなかないもので。
というのも当然と言えば当然で、ホワイトボードマーカーを普段から使う人はそう多くないでしょう。

探しに入った本屋さんで、笠原英彦『皇室典範』と塩出浩之『琉球処分』を買っておきます。
帰ってすぐグラシン紙をかけました。
買ってすぐグラシン紙をかけるというのは、うれしいものです。
近々、この日記で紹介します。

ホワイトボードマーカーは、ホームセンターに売っていました。
平芯も、太い丸芯も売っていたので、両方買いました。
ついでにコピー用紙も買っておきます。

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