6月28日: 友達をいしだ塾に案内しました!

愛知県一宮市の個人塾、いしだ塾の塾長、石田喜嵩です。

敬体で書いてみることにしました。また常体に戻るかもしれません。
敬体だと、より読んでくださる方を意識するようになります。
読んでくださる方を意識して書くより、自分が何を思うかに意識したいので、私は常体のほうが書きやすいのかもしれません。
文体って、不思議なものです。

今日は、大学のころからの友人、フルタ君とアシカリ君が訪ねてきてくれました。
和歌山と東京からはるばる。ありがたいことです。

お昼は味仙を食べました。二人とも楽しんでくれました。

それから、トヨタ産業技術記念館に行きました。
小学校か中学校かのころに一度行った覚えがあって、なんとなく覚えています。
子供のころは、博物館や水族館は、歩き疲れていた記憶の方が濃厚で、あまり中身を楽しみ切れなかったように思います。

久しぶりのトヨタ産業技術記念館は、とても楽しめました。
いろいろなところで実演をやっていて、楽しませようという工夫がうかがえました。

そして、いしだ塾へ。中でしばらくおしゃべりをして、晩御飯へ。

いしだ塾の近くにあるお蕎麦屋さん、『有漏地』さん。
以前行ったときは、お蕎麦のセットだけにしてしまったので、さまざまな一品料理に心残りがありました。
今日はみんなでいろいろお料理を楽しみ、最後にはそばとうどんのセットをいただきました。

インカの目覚めのポテトサラダは、シャクシャクとした食感で、初めて食べたとんぶりもおいしかったです。
そして、車麩の焼煮。お麩とは思えない満足感。おそばもうどんもとてもおいしかったです。

二人からは、とても素敵なお土産もいただきました。Instagramで写真を載せます。

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