どうにか体調を取り直して授業。お昼は昨日の野菜スープの残り。
授業を終えて、朱牟田夏雄『フィールディング』を流し読みして、ウェーバーの『客観性』論文と、関口存男訳のレッシングとシラーが入っている『現代戯曲全集』と、折口信夫『古代研究1-3』と、フェーヴル『ラブレーの宗教』を片付ける。今読みたい本の山がだいぶ減って来た。
音楽はPierre Boulez 指揮の Mahler Symphony No.1。Boulez 指揮のマーラーのアルバムはパッケージのデザインがどれもいいので、つい聞いてしまう。

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