塾長日誌
4月22日: 問題作成など

塗って焼くだけでフレンチトーストになるというスプレッドをパンに塗って食べる。 作成した問題を確認、微調整。サラダ用の紫大根とほうれん草が冷蔵庫に残っている。昼に頂くことにする。他にも豆腐やら、昆布の佃煮やら、早めに食べた […]

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4月21日: 古文、昼寝、フルトヴェングラー

松尾聰『古文解釈のための国文法入門』を。詳細なのと、図式的整理が少ないのは、丁寧な良い本の証だが、その分じっくりと向き合うことが求められる。 筒状のプラスチックにフルーツジュースが入っているやつが好きだ。何となく、野菜や […]

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4月20日: こごみ、わらび、よもぎ、たけのこ

先日祖父母がいろいろ野菜をくれた。たけのこ以外は何の野菜か分からなかったが、調べたらこごみとわらびとよもぎであった。わらびとたけのこはあく抜き済みであったため、早く食べねばならない。わらびとたけのこの半分は炊き込みご飯、 […]

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4月19日: 私設図書館開館!

私設図書館すやちいの開館日である。 開館前になって、岩波文庫の一部を並べ直し、哲学関係の書籍を一か所にまとめた。 花やらお菓子やらを頂戴した。ZINEを買い、二冊借りていく人もいた。ありがたい。 母がご飯を作ってくれた。

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4月18日: メンデルスゾーンとベルクを聴く

数学の過去問を解くなどしていたら昼。 昼から夜まで授業。夕飯はおにぎり二つとどん兵衛。 Mendelssohn の第五と、Berg を聴く。 帰ってビールを飲み、借りてきた本に目を通す。

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4月17日

小西甚一『古文研究法』は、助詞が終わると、話が割合簡単なものや細かいものが増えてきたので、この辺りでいったんキリを付ける。佐伯梅友は、小西の先生に当たる人なので、昔の人だと勝手に思い込んでいたところが、『古文読解のための […]

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4月16日

昨日祖母が持ってきてくれた、味付きのみつせ鶏が、解凍されてしまっていたので、今朝早速焼いて食べる。小西甚一『古文研究法』を、助動詞の終わりまで進める。 昨日昼まで寝たところ、かなりスッキリしたので、今日も昼、30分寝る。 […]

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4月15日

朝、起きてご飯を食べた後、眠いので横になった。起きると昼であった。小田勝『古代日本語文法』を読み、それから英語の教材を作った。 Webern を聴く。 山口と広島へ旅行に行ったという祖母が、お土産をくれた。 販促物を発注 […]

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4月14日: Berg に惹かれる。

今日はAlban Berg。アドルノの音楽論を持って帰る。 小田勝『古代日本語文法』が届く。 いつもより少し早めに寝る。

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4月13日: ゆっくりじっくり教材作成。

ずっと教材を作っていた。昼は辛ラーメンとごはん。晩は塩さばとうど。うどは、茎の白いところがとてもおいしい。他の部分は調理した方がよさそうだ。 音楽は Bruckner。

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