塾長日誌
6月19日: 環境センターへ

ずっと前から気がかりだった、自習室のじゅうたんを、ようやく新しいのに変えた。本棚も乗っているので、なかなか骨が折れた。古い絨毯は、環境センターというごみ処理場に持って行った。 回収に来てもらうと一つで800円だが、持って […]

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6月18日: ヒンデミットとシルヴェストロフを聴く

ヤナーチェク、ヒンデミット、シルヴェストロフを聴く。 昼はオクラのお浸しとキムチといかなごくぎ煮。 みんな定期テストで大変そうだ。 一覧に戻る

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6月16日、17日: サルサと紅茶とパンとうどんとバナナと

間違って16日の分の日記を消してしまったようだ。16日は、ロシア音楽とメキシコの音楽を聴いていた。メキシコの音楽で、サルサ音楽というのがあるのを知った。 17日、保険会社の人がパンとクッキーをくれた。おしゃべりしてお別れ […]

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6月15日: コーヒーを買う

ブックオフに行く。赤本とマーク・ピーターセンの本が安くあったので、購入。他にはル・クレジオ、ソルジェニーツィン、村上春樹、石原慎太郎、小関彰一。 マライカという雑貨屋兼カフェに。いろいろ置いてあって楽しい。ブラジルのショ […]

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6月14日: 鶏レバーの煮込みと牛丼。

昨日ある方から「私設図書館すやちい」宛に本が届いたので、それを棚に収める。 鳥のレバーを煮込む。味付きの鶏むね肉を焼く。クレソンを炒める。牛肉と玉ねぎを煮込んで牛丼の頭を作る。

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6月13日: 古畑任三郎を見た。

なんだか眠いので、早く寝るほうがいい。 古畑任三郎がサブスクでみられるようになったという。FODでは無料の回があったので、「動く死体」の回を見た。「喋りすぎた男」と「ゲームの達人」が無料なのもうれしい。

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6月12日: ホームページ調整

領収書の整理をする。 たまたま、服部龍二『安倍晋三』、小野寺史郎『中国の戦争観』の出版情報を知る。 ホームページを改修。 『五重塔』面白い。十兵衛はもちろんだが、十兵衛以外が生き生きと活躍しているのが、楽しい。 『曽我量 […]

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6月11日: 昨日のお鍋

昨日のキャベツたっぷりお鍋を食べる。 幸田露伴『五重塔』。冒頭だけ読むつもりが、ついつい進めてしまった。広津柳浪が、口語文より文語文のほうが書きやすいと言っているが、読むほうでも同じことが言えるだろう。文語文はすいすい進 […]

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6月10日: キャベツたっぷりお鍋

本を返しに図書館へ。リクエストしておいた渡部保夫『無罪の発見』を受け取る。スーパーに寄る。買い物を終えて家で昼飯。キャベツたっぷりお鍋。 時間が過ぎるのが早い。奥田民生を聴きながら教材の準備にかかる。 探していたゴーゴリ […]

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6月9日: よく寝ると気分が良い。

よく寝た。気分がいい。昼はまた鍋。 Brahms の Ein Deutsches Requiem を聴く。 花袋全集を並べる。

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