6月1日: 本棚を新調
そういえば昨日のことだが、車の後部に傷がついていた。ドライブレコーダーを確認してもわからない気がする。表面を拭き取ったら目立たなくなったので、とりあえずよし。 キンブルに行って、パーテーションと本棚と、本少々を買う。 い […]
5月31日: 作戦を練る日
5月最終日。ピーコ・デッラ・ミランドラ『人間の尊厳について』の発売日が今日だから、図書館にリクエストを。 イオンで買い物。いかなごのくぎ煮を買う。 パーテーションを買うか迷う。 本屋さんでいろいろ立ち読み。 普段ご飯ばか […]
5月30日: ほうじ茶がうまい
パンに塗ってトーストするとフレンチトーストになるというスプレッドをパンに塗ってトーストして食べる。ほうじ茶がうまい。キャベツ太郎には、子供に向けたメッセージが書いてあってかわいい。 ショーロホフ『静かなるドン』解説を少し […]
5月29日: ブックオフで買い物
昼、ブックオフに寄る。世界文学全集のショーロホフが二冊で240円だったので、それと、三省堂の新明解古典シリーズの源氏物語。800円以上で200円引きというクーポンがあったので、会社法と租税法の本を選んで、結局五冊で650 […]
5月28日: スクリャービン
曇天の石垣にかたつむり。 リストのオーケストラを聴く。スクリャービンを聴く。どちらもいい。スクリャービンのピアノソナタが好きだ。 ショッピングモールに行くと、絵の展示販売をやっていた。クリムトの前に立っていると、スタッフ […]
5月27日: ヒンデミットを聴いた日。
マウスを自宅に忘れて取りに帰る。 こういう調子のよくない日はさっさと寝るに限る。 蓮實重彦『『ボヴァリー夫人』論』が7月に、増補決定版として文庫本になるらしい。決して安くないが、前よりは安くなって、手に入るようになるのは […]
5月26日: 本の整理
森有正『遥かなノートル・ダム』所収、「霧の朝」を読んで、本棚に片づける。河上徹太郎を思い出した。私はこういうもののわかった無口なオヤジが好きだ。本棚には、持ち主の頭に索引がなければならない。索引があれば、読んだ本がわずか […]
5月24日: 真鯛をさばく
日曜日。リクエストしておいた本を取りに図書館へ行く。行くと、取り置き期限が過ぎていたとかで、受け取れなかった。しかし、自分が、価値があると思ってリクエストした本が、誰かほかの人に借りられているというのは、うれしいことだ。 […]
5月23日: ひじきの煮物をつくる
高取正男『民間信仰史の研究』とカッシーラー『カントの生涯と学説』も片づけてしまう。 今日は大豆の缶と乾燥ひじきを使って惣菜を作った。 ホームページの移転作業をする。
5月21日: 急に暑くなったので、体調を崩さないように気を付けましょう。
暖かい手を自分の冷えた腿に充てると、熱がじわじわと移る。 武田泰淳『富士』、『世界の名著 カント』、チェスタトン『正統とは何か』、ワイル『空間・時間・物質』、佐藤繁彦『ローマ書講解に現われしルッターの根本思想』、ケルゼン […]
