2026年4月

塾長日誌
4月17日

小西甚一『古文研究法』は、助詞が終わると、話が割合簡単なものや細かいものが増えてきたので、この辺りでいったんキリを付ける。佐伯梅友は、小西の先生に当たる人なので、昔の人だと勝手に思い込んでいたところが、『古文読解のための […]

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4月16日

昨日祖母が持ってきてくれた、味付きのみつせ鶏が、解凍されてしまっていたので、今朝早速焼いて食べる。小西甚一『古文研究法』を、助動詞の終わりまで進める。 昨日昼まで寝たところ、かなりスッキリしたので、今日も昼、30分寝る。 […]

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4月15日

朝、起きてご飯を食べた後、眠いので横になった。起きると昼であった。小田勝『古代日本語文法』を読み、それから英語の教材を作った。 Webern を聴く。 山口と広島へ旅行に行ったという祖母が、お土産をくれた。 販促物を発注 […]

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4月14日: Berg に惹かれる。

今日はAlban Berg。アドルノの音楽論を持って帰る。 小田勝『古代日本語文法』が届く。 いつもより少し早めに寝る。

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4月13日: ゆっくりじっくり教材作成。

ずっと教材を作っていた。昼は辛ラーメンとごはん。晩は塩さばとうど。うどは、茎の白いところがとてもおいしい。他の部分は調理した方がよさそうだ。 音楽は Bruckner。

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4月12日: 素敵なお蕎麦屋さんに。

お昼、「有漏地」という蕎麦屋さんに、初めて行った。天ぷら、ざるそば、そばの実がゆを頂いた。うどんもおいしそうだし、一品料理もおいしそうなものがたくさんあったし、お酒も盛りだくさんで、また行きたい店だ。 今日も Mende […]

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4月11日: ベルクとメンデルスゾーンの日

味噌汁を作るがちょっとしょっぱくなった。 ベルクを聴きながら、古文の勉強。今日は忙しいので弁当を作って行く。 Mendelssohn の3番を、Gardiner の指揮で。 板東洋介『徂徠学派から国学へ』(ぺりかん社)の […]

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4月10日: シェーンベルクとベルクを聴く。

今日は朝から Mendelssohn の交響曲第3,4番の、Karajan 指揮のもの。初めて聞いたこの曲は、Karajan だった。だからこそ、雰囲気の違う Solti に惹かれたのだろう。一時期は、Beethoven […]

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4月9日: 教育についての私の考えの曲折

反り腰がひどいと言われるので、反り腰改善のストレッチを調べて実行する。首をほぐすのと、腰を曲げたり反らしたりするのと、太もも前部を伸ばすのと。 今日は高校と中学の英語の教材を。中学の教材を作るのは難しい。 小学生の頃は、 […]

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4月8日: 朝比奈隆とフルトヴェングラー

今朝も顔を洗い、ストレッチをした。冷蔵庫に、食材が溜まっているので、味噌汁、菜の花のオムレツ、スナップエンドウの炒め物、焼きそら豆を拵える。 それでもう昼である。 やはり Monteverdi Choir が、Bruck […]

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