エッセイ
インテリが錯覚して人が余計に惑うこと

愛知県一宮市の個人塾、いしだ塾の塾長、石田喜嵩です。 「ネガティブ・ケイパビリティ」の誤用 「ネガティブ・ケイパビリティ」という言葉を初めて使ったキーツは、詩人の創作という具体的な行為のことを語っていました。このことばを […]

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エッセイ
ネガティブ・ケイパビリティと「没理想」

愛知県一宮市の個人塾、いしだ塾の塾長、石田喜嵩です。 坪内逍遥の「没理想」 明治の頃の話。坪内逍遥が、「『マクベス評釈』の緒言」の中で、シェイクスピアの特徴を「没理想」と表現しました。作品の中に作者の意見が表れておらず、 […]

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エッセイ
ネガティブ・ケイパビリティについての補足

愛知県一宮市の個人塾、いしだ塾の塾長、石田喜嵩です。 先日、「ネガティブ・ケイパビリティ」について触れた折、自分が初めてこの言葉に接したのは大岩鉱『正宗白鳥』においてであることを言いました。その本を見つけたので、改めて確 […]

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エッセイ
現代の「ネガティブ・ケイパビリティ」について

愛知県一宮市の個人塾、いしだ塾の塾長、石田喜嵩です。 ネガティブ・ケイパビリティについてひとこと 書簡本文のおもしろさ 昨日「ネガティブ・ケイパビリティ」についてのキーツの書簡を訳してみました。まず、「ネガティブ・ケイパ […]

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エッセイ
「ネガティブ・ケイパビリティ」についてのキーツの書簡全訳

愛知県一宮市の個人塾、いしだ塾の塾長、石田喜嵩です。 『角川日本地名大辞典 23愛知県』が届きました。豊田市のことを調べたときに、気になって購入しておりました。今月二つ目の辞典です。また参照するときが来るでしょう。 今朝 […]

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